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2022年11月27日日曜日

11月27日、君を要せずと曰うと雖ども、吾れは信ぜざるなり。(論語巻第七憲問第十四篇第十五章第ニ節)

  今日は11月27日、日曜日です。今朝は10時におぐま委員会があり青柳事務所に行きました。12時半までかかり、若干の打合せをして、1時に少し遅れてアウガの雪の会の例会にまにあいました。2句出して、1句が2点、もうひとつ没でした。あいかわらず全くダメです。進歩がありません。ただ、東奥柳壇だけはこの3カ月連続で佳作に選ばれています。こんなこともあるのです。3時半に戻り、カクヒロスタンド浪館で冬タイヤに取り換え(ガソリン含め7000円)、そのあと西野自転車に自転車をあずけ分解掃除も頼みました。11000でした。これで、車と自転車の冬支度はおわりました。

 今日の論語は、「君を要せずと曰うと雖ども、吾れは信ぜざるなり。(論語巻第七憲問第十四篇第十五章第ニ節)」です。

 雖曰不要君,吾不信也,

   孔子がいわれた、「臧武仲が、主君にお願いしたのであって、強要したのではないといったところで、私は信用しない」と。

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