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2022年8月3日水曜日

8月2日、子の曰わく、善人、邦を為むること百年、亦た以て残に勝ちて殺を去るべしと。(論語巻第七子路第十三篇第十一章第一節)

  今日は8月2日、火曜日です。朝、5時に起き、10時までかけて日課をやり、新報の帯封のあて名書きをやり、青柳事務所で新報の仕分けをして、2時に配布に回りました。5時15分に当日分の配布を終え、毎週火曜日の企画会議に臨みました。現在の選車を廃車にして、あたらしく中古の選車を購入することになりました。期間中のリースもすべて、いい条件なのにすべてなしということになりました。わたしは、今の選車を修理して、10月の選挙まで使って、当選したら、あらためて戦車を買うほうが一番いいと思うのですが、しかたありません。

 今日の論語は、「子の曰わく、善人、邦を為むること百年、亦た以て残に勝ちて殺を去るべしと。(論語巻第七子路第十三篇第十一章第一節)」です。

 子曰,善人爲邦百年,亦可以勝残去殺矣,

   孔子がいわれた、「聖人ではなく、善人でも、百年も国を治めていれば、暴れ者をおさえて、死刑もなくすることができる」と。


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