今日は5月16日、月曜日です。今朝は5時に起き、下北出張の準備をし、6時半に出発しました。9時半から風間浦の冨岡村長に会いました。カーボンゼロシティ宣言、先行地域申請の話、大川尻のネフへの小水力の事業性評価の申請などについて協議しました。11時より佐井村役場で、佐井エナジーの監査会(竹内社長、田名部前副村長、補佐、富岡親子、私)の前段に太田村長と面談、名刺交換ができました。昼はアルサスのまんじゅうやで食べました。
青森に戻り、今村さんに呼ばれました。アンケートで名前があがり、立候補の要請を行い、断わられた人に気配りをするのもわかりますが、打診も要請もなかった仲間に対する気遣いがないことを残念に思いました。プライドが傷つきました。こんなことでは先が思いやられます。本気で党のことを考えていないのです。党がなくならないように、あしたから当分の間、8時に出勤することにします。
今日の論語は、「子張問う、士何如なれば斯れこれを達と謂うべき。(論語巻第六顔淵第十二篇第二十章第一節)」です。
子張問,士何如斯可謂之達矣, ·
子張が孔子におたずねした、「士人はどのようであれば通達といえるのでしょうか」と。

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