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2022年3月5日土曜日

3月5日、君子は敬して失なく、人と恭しくして礼あらば、四海の内は皆な兄弟たり。(論語巻第六願淵第十二篇第5章第3節)

  今日は3月5日、朝4時前に起き、日課をやり、すべて終わったのが9時でした。そのあと、古川の事務所へいき、笹森先生から北狄の原稿をもらい、そのあとGEAの総会通知と委任状の葉書の印刷を終え、宛名シールを貼って投函できるまで、風晴さんと笹森先生に手伝ってもらい、終わって、3人で青柳のきた倉までラーメンを食いに行き、そこで笹森先生と別れ、本局に封書55通を投函し、風晴さんを送って帰宅しました。車庫の屋根の氷雪が落ちていました。風除室のガラスが割れていなかったのと、人や物を壊さなかったのが幸いでした。

 今日の論語は、「君子は敬して失なく、人と恭しくして礼あらば、四海の内は皆な兄弟たり。(論語巻第六願淵第十二篇第5章第3節)」です。

 君子敬而無失,與人恭而有禮,四海·1之内,皆爲兄弟也,

 君子は慎んでおちどなく、人と交わるのにていねいにして礼を守ってゆけば、世界中の人はみな兄弟になる。

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