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2022年2月5日土曜日

2月5日、是の故にこれを哂う。(論語巻第六先進第十一篇第26章第25節)

  今日は2月5日、土曜日です。今日は一日、家に居て、日課やら執筆やらです。今日は美濃さんの命日です。昨年の今日(金曜日でした)亡くなりました。今年は去年に比べ、雪は3倍はあります。18年前の2004年の2月4日に母が亡くなりました。病院から電話があった時、浪岡の国松寿司にいました。タクシーを呼んで、協立病院へ急ぎましたが、死に目に間に合いませんでした。

 断続的に雪が降り、明日まで降れば、積雪は十年ぶりで1メートル50センチを超えそうです。とり平は今日から7日まで、奥さんの49日で休みです。ブルーノートに行くことも考えましたが、我慢することにします。日課も、執筆も、川柳作句も小説の執筆も順調です。

 今日の論語は、「是の故にこれを哂う。(論語巻第六先進第十一篇第26章第25節)」です。

 是故晒之, 孔子はいいます、「そのために笑ったのだ」と。

 

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