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2022年2月8日火曜日

2月8日、赤やこれが小相たらば、孰か能くこれが大相たらん。(論語巻第六先進第十一篇第26章第28節) 

  今日は2月8日、火曜日です。今日は6時に起きて、日課をやりました。昨日はオリンピック(スピードスケート・ジャンプ混合団体)を観ながら、悔しがったり、残念に思ったりしながら、新報の仕分けをしたのでした。布団に入って、文学界を読んだので、眠ったのは11時過ぎでした。高梨選手の失格はコーチの責任だと思いますし、高木選手の銀メダルは順当だったと思います。それにしても5種目も出場する体力と気力には敬服します。

 昼まで日課をやり、12時半に家を出て、新報を配り終え、家に戻ったのが、5時少し前でした。笹森先生宅と青柳事務所にちょっと寄っただけでした。笹森先生からいただいた、お神酒と関東豆を吉川さんにあげました。今日は新報の集金をし、若佐さん、金澤先生、総連、山通、蛯名市議、成田さん、笹森先生から集金することができました。

 今日の論語は、「赤やこれが小相たらば、孰か能くこれが大相たらん。(論語巻第六先進第十一篇第26章第28節)」です。

 赤也爲之小相,孰能爲之大相,

   孔子がいいます、「この二人(求と赤)のつつましさは由とは違う。赤がいささかの助け役になるのなら、だれか大きな役になれようか。」と。

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