今日は11月7日、日曜日です。今日は、午前中買物に行き、午後は新報の配達の準備のほかは、川柳の昨日の句会の報告をして、そのあと小説にとりかかります。
日課は、ブログ(①カバのため息、②魯迅箴言日記、③笹田隆志のホームページ)の更新と、読書学習(④人新世の「資本論」、⑤カール・マルクスの「資本論」、⑥戦後経済史は嘘ばかり)に、文学修行(⑦虚子「俳句への道」、⑧漱石「三四郎」)をやり、今日から研究(⑨資本論、⑩核燃サイクル・再処理工場、⑪プルトニウム、⑫続下北半島核景色)も開始します。それに、毎日の⑬川柳作句、⑭小説執筆です。
昨日は、句会でむさし、一艘、五郎、しん、省悟、啓子、冬鼓、閑女、まきこ、雅子、こあきの各氏とあいました。二次会にも男子6人で行き、川柳談義に花咲かせました。最後にとり平に寄り、マスターとママに挨拶をしてかえりました。
今日の論語は、論語巻第六先進第十一篇第11章第一節「願淵死す」です。`
颜淵死,願淵死す。孔子は、願淵が亡くなった時の驚きを第10章で表し、第11章でも続けています。

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