今日は12月14日、月曜日です。今日は9時に青柳さん宅へ行き、北狄393号の「ルネサンス縄文」後篇の4校をもらいに行きました。あとは15日に印刷の斎藤さんへ送ればそれで終わりです。今朝は雪が5センチほど積もりました。新青森駅の側道は滑りました。
今日は午後1時から原告団のMOX加工工場の規制委員会認可の抗議書発送の記者会見に同行することになりました。そのときまでに、原告団の1月22日の地裁の核燃裁判での再処理工場の原子力防災の審問の準備書面の加筆原稿を12時半までかかってどうにかでかしたのでした。浅石弁護士、山田原告団事務局長の介添えで35分ほどで記者会見は終わりました。
帰宅して、今度は日課に取り掛かっています。青葉工業会の監査が19日午後4時からアウガで決まりました。今日は5時のバスで労福に行き、憲法を守る会の学習会と役員会です。
今日の論語は、論語巻第4泰伯第8篇第13章第2節「危邦には入らず、乱邦には居らず」です。
原文;危邦不入,乱邦不居,(危邦不入,亂邦不居,)
拼音;Wēi bāng bù rù, luàn bāng bù jū,
通釈;孔子がいいます、「危うい国にはゆかず、乱れた国には止まらない」と。
2019年12月14日土曜日
12月14日、門人問うて曰はく、「何の謂ぞや。」
今日は4時からぺンクラブのペンサロンでした。20人がそれぞれ近況報告をして、ブルーノートに寄りましたらあとからむさし、かじわら、こがわの3氏がやってきたので私は先に帰り、最後にとり平の縄のれんをくぐって、9時前に戻りました。
今日の論語は、論語巻第二里仁第四篇第3章です。
第3章、;孔子が退いたあと、他の門人が曾子に「一体、どういう訳なのですか」と問うた。

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