今日は11月19日です。今日は、佐井村に出張です。1つ目の仕事は、陶芸家の故吉村利美さんの下北半島の仏ケ浦を舞台にした作品「風景」を村に寄贈することになり、アルサスで展示されます(オープンのテープカット2021年4月10日の予定)が、その作品の段ボール搬入されることになり、搬入保管してあるのを確認して一つ目の仕事を終えました。
二つ目の仕事は、佐井エナジーの今後の取り組みについての打合せです。総合戦略課長と総務課長と打ち合わせをしました。佐井エナジーの設立の準備と登記、その他、事業の見通し、等々について打ち合わせを行ないました。12月23日には、ホップと地ビールの佐井村・村づくり推進プロジェクトと八戸のカネク醸造、県民エナジーで連携協定を結ぶことも予定に入れました。あたは計画通りすすむように取り計らえばいいことになります。
今日の論語は、論語巻第四泰伯第八篇第4章第1節「會子、疾あり」です。
原文;曾子有疾,
拼音;Céngzi yǒu jí,
通釈;會子が病気にかかった。

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