今日は10月12日、月曜日です。今朝は戸山西小4年生の環境教育の出前講座が午前10時からと午後1時半から2回ありました。午後の部の後始末を終え、下風呂温泉に出かけたのが3時40分でした。佐賀旅館に着いたのは、6時5分でした。浴衣に着替え、熱い乳白色の硫黄温泉に浸かり、6時50分に八戸から富岡親子が到着するまで二階の部屋で待ちました。窓からは暗くなって下風呂漁港は見えません。富岡社長の車が見え、私の車の後ろに駐車するよう誘導し、7時から会食にしました。1泊2食7,500円のコースです。生ビール2杯、関の井の冷酒を2合ほど呑みました。村長も風呂に入りに来たと合流し、1時間ほど懇談していきました。
今日の論語は、論語巻第四術而第七篇第30章第4節「巫馬期を揖してこれを進めて曰わく、吾れ聞く、君子は党せずと」です。
原文;揖巫马期而进之曰,吾闻,君子亦党。(揖巫馬期而進之曰,吾聞,君子亦黨。)
拼音;Yī wū mǎ qī ér jìn zhī yuē, wú wén, jūnzǐ yì dǎng.
通釈;司敗は巫馬期に会釈してから前に進ませていった、「わたしは『君子は仲間びいきをしない』と聞いている」と。

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