今日は10月22日、木曜日です。今日は、9時半に家を出て、平舘の福井洋一さんを訪ねました。自治体新電力について説明し、福井さん宅の電気の切替をお願いしました。いったん家に帰り、そのあとふれあいの館の一艘川柳教室に出かけました。宿題を提出し、席題「パン」を3句提出しました。結果は、秀逸に2句、特選1句でした。これまでにない成績でした。そのあと、斎藤さんから文の楽20冊を受け取りました。その足で、生協の浜館の事務所へ行き、北川さんへ福井さんの切替申込書一式を渡しました。自分独りで契約をとった最初でした。近くの笹森先生宅へ寄り、珈琲と栗をごちそうになりました。市民の会が20日だったと知り、予定がなくなり、5時に帰宅しました。そのあとは、日課をやって眠ったのは、12時半でした。
今日の論語は、論語巻第四術而第七篇第33章第1節「子曰わく、聖と仁との若きは、則ち吾れ豈に敢えてせんや。」です。
原文;子曰,若圣与仁,则吾岂敢,(子曰,若聖與仁,則吾豈敢,)
拼音;Zǐ yuē, ruò shèng yǔ rén, zé wú qǐgǎn,
通釈;孔子がいいます、「聖とか仁などというのは、わたしなどとてもできないことだ」と。

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