今日は9月16日、水曜日です。今朝は5時半に起き、6時15分にプラザホテルを出て、7時20分に帰宅しました。帰宅して、着替えをすまし、風晴さんのところへ生活クラブ生協の購入票を出しに行き、8時45分の長寿会の日帰り旅行に行きために前田橋に行きました。
津軽富士見荘から帰ったのは、午後4時15分でした。鶴田の津軽富士見荘では温泉に2回入り、たくさん食べ、カラオケを1曲(おれでよければ)を歌って来ました。帰宅するとすぐ、北狄392号の初校の戻しを斎藤さんに送るために、ファイルの原稿を構成し、同人から送られた校正をまとめて、6時50分に西局へ届け、レターバックライトで送りました。17日には届くはずです。家に戻り、午前3時まで、自分の北狄の小説「六ヶ所臨界」の執筆をした。まだ終わらなかったが、眠くなって倒れるように眠った。
今日の論語は、論語巻第四術而第七篇第22章第1節「子曰はく、天、徳を予れに生せり」です。
原文;子曰,天生德於予,
拼音;Zǐ yuē, tiānshēng dé yú yǔ,
通釈;孔子が(宋の国で迫害を受けたときに)いわれた、「天がわが身に徳をさずけられた。」と。

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