過去 1 週間のページビュー

2020年9月3日木曜日

9月3日、不義にして富み且つ貴きは、我に於いて浮雲の如し。

  今日は9月3日、木曜日です。11時半にグリーエネルギーの事務所に3日ぶりに顔を出し、コピー機の使用料をしはらい、駅前公園でのスタンディングアピールに参加しました。成田先生の御嬢さんの電気の切替が済んだ事を確認しました。そのあと、辻製麺により、荒煮干背アブラの特大を頼みました。とてもおいしく満腹でした。そして、浜町の平労へ行き、憲法を守る県民の会の会費を払った後、青柳の社会文化センターで大間の地主の会の年会費を2年分払い、帰宅しました。家では、北狄392号の編集作業をやり、11作中9作の編集を終え、原稿を印刷の斎藤さんへレターバックライトで送りました。それとはべつに最後にとどいた作品と一緒にメールの添付ファイルで原稿を斎藤さんに送ったのでした。あとは私の作品を完成させて送るだけです。


 今日の論語は、論語巻第四術而第七篇第15章第3節「不義にして富み且つ貴きは、我に於いて浮雲の如し」です。

 原文;不义而富且贵,於我如浮云。(不義而富且貴,於我如浮雲。)

 拼音;Bù yì ér fù qiě guì, yú wǒ rú fúyún.

 通釈;孔子がいいます、「かの不義の富貴は、わしから見れば、浮雲の定めないのに似ている。どしてこのようなものに心を動かされることがあろう。」と。

0 件のコメント: