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2020年7月6日月曜日

7月6日、知者は楽しみ、仁者は寿(いのちなが)し。

 今日は7月6日、月曜日です。今日は八戸の県民エナジー本社で打合せ会です。富岡敏夫、哲平親子、それに小泉さんに会ってきました。7月27日に風間(11時)、大間(2時半)、佐井(4時)という具合で日程が決まりました。民宿宮野に泊まります。1時半に大間の佐藤亮一さんとも会ってきます。
 帰りに、尾形によって桜鍋ランチを食べ、田代を廻って帰りました。とても眠たかったです。4時45分に市民図書館へ「魯迅選集」の返本と再度借りて、とり平にいきました。工藤さんはすぐに来ましたが、笹森先生は6時15分に到着しました。9時まで飲んで別れました。工藤さんはもう一軒行くというし、笹森先生はまちなか温泉に入りに行くと言ってました。工藤さんの離党の件と、八戸に就職しないかという話、12日朝6時に笹森先生が入内の石神神社の大祭に行くことを約束しました。笹森先生に北狄391号を渡しました。

 今日の論語は、論語巻第三雍也第六篇第21章第3節「知者は楽しみ、仁者は寿し」です。
 原文;知者乐,仁者寿。知者樂,仁者壽。
拼音;Zhì zhě lè, rénzhě shòu.
 通釈;孔子がいいます、「知者は心が常に快活であり、仁者は永く天年を保つものである」と。

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