今日は5月28日、木曜日です。昨日、27日は川柳「ぽ」の選句と講評の締め切りだったので、語句を広辞苑で調べたりして午前4時までかかりました。結局眠ったのは、午前4時半でした。それから寝て、起きたのは午前9時半過ぎでした。10時に浪岡の長谷川さんから電話があり、土場の借用は青森市の委託が決まる今月いっぱいまで待ってもらうことにしました。柏谷先生から連絡もあり、31日に七和へ稲葉さんから軽トラを借りて、薪用の原木を運搬することになりました。風晴さんも一緒に行ってくれることになりました。今日は6時半から市民の会です。鹿内さんの話があり、本間さんは京都に出張で不在でしたが、蓮心寺には田村夫婦、笹森、風晴、工藤、鹿内、笹田、8人が集まりました。
蓮心寺の帰り、ぽーに寄ってかえりました。
今日の論語は、論語巻第三雍也第六篇第8章第6節「斯の人にして斯の疾あること」です。
原文; 斯人也,而有斯疾也。
拼音; Sī rén yě, ér yǒu sī jí yě.
通釈; 孔子は、「このような人がこのような病気になるとは、」と繰り返し嘆息しました。

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