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2020年4月6日月曜日

4月6日、怨みを匿して其の人を友とするは、左丘明之を恥づ。

 今日は4月6日、月曜日です。今日は、朝8時に花巻の風晴さん宅を出て、高速で九戸インターで降り、そのあと、県道を通り、久慈に行きました。久慈市では、久慈地域エネルギー株式会社を訪問し、営業部長の勝田正幸さんに会ってきました。その後、軽米、種市を経て、階上の蒼前のたまや食堂でチャーシューメンを食べてきました。たまや食堂は、忍ぶ川の三浦哲郎が日本一おいしい支那そば屋と愛したなじみの店でした。3時30分に帰ってきました。

 今日の論語は、論語巻第三公冶長第五篇第25章第3節{怨みを匿して其の人を友とするは、左丘明之を恥づ」です。
 原文;      匿怨而友其人,左丘明耻之。   
 発音拼音; Nì yuàn ér yǒu qí rén, zuǒ qiū míng chǐ zhī.
 通釈;    孔子が言います、「心に怨みを匿して外に見(しめ)さず、その人を友として交わることは、左丘明はこれを恥じてしなかった」と。

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