今日は4月25日、土曜日です。昨日は、5時半に家を出て、千成へ行く前に、とり平に寄りました。とり平には、偶然にも奥崎誠君がいました。2杯目の焼酎の水割りに手を付けようとしたとき、山宮君から電話がきました。「今日の四人会は中止です」とのこと。そんなわけで、奥崎君と飲むことになりました。7時過ぎまでとり平にいて、そのあと木馬に行きました。木馬には鳴海禎子さんがひとりで店をやっていました。二人でワインを1本あけて、9時前に出ました。奥崎君は一足先にタクシーで帰りました。ワインと焼酎でかなり酔いました。私はそのあと、王味へ行きました。四人会の日は、千成のあと王味へ行って塩ラーメンと餃子を食べることにしていたからです。私は昨夜、木馬を出て、木馬から転げ落ちました。立ち上がっては、また転びました。そして、王味からの帰り道、金澤先生の事務所の前でもう一度転んだのでした。右腕と腰を痛めました。結局、古川2丁目の事務所に寄って、そこでソファに横になりました。四時半まで事務所で横になり、明け方家に戻りました。家では8時に起きました。起きても、右腕と腰が痛んでいました。
今日の論語は、論語巻第三雍也第六編第2章第1節「哀公問ふ、『弟子孰か学を好むとなす。』」です。
原文; 哀公问,弟子孰为好学。
拼音; Āigōng wèn, dìzǐ shú wèi hàoxué.
通釈; 魯の君主の哀公が孔子に問うた、「弟子たちのうちで心から学問を好むのは誰か」と。

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