今日は4月2日、木曜日です。昨日は、朝一番で県へエネ局事業の委託事業の決算書の合格書をもらいにいき、あとは清算請求書を提出して受領するだけになりました。これでGEAの2019年度の仕事は終わりです。10時半に社保の加入のための資料をもって、八戸の県民エナジーまで出かけました。山を回る予定でしたが、未開通でしたので、幸畑まで戻ってみちのく有料道路で行きました。五戸の尾形で馬肉を食べて、其れから行きました。今後のことを打ち合わせして、4時半に八戸を発ちました。風晴宅に寄り生活クラブ生協の購入品を受け取り、帰宅したのは6時半でした。北狄390号の同人以外への発送は明日にすることにしました。
今日の論語は、論語巻第三公冶長第五篇第24章第2節です。
原文; 或乞醯焉。
発音拼音; Huò qǐ xī yān.
通釈; 孔子がいいます、「ある人が醯をもらいに来た時、己の家に無かったので、密かに隣の家から貰って来て、己の家の物のような顔をして、その人に与えた。」と。

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