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2020年4月15日水曜日

4月15日、吾未だ能く其の過ちを見て内に自ら訟むる者を見ず。

 今日は、4月15日、水曜日です。今日は年金支給日でもあります。昨日は、結局、青柳まで自転車で行って、会費を払い、そのあと、GEAの古川事務所でGEAの会計整理と県のエネ局の資料を整理して、4時半に古川2丁目の私の事務所で珈琲を飲みながら、早瀬君と戸嶋君に電話しました。山中君にも電話しましたが、なかなかです。早瀬君と戸嶋君とは24日の金曜日会うことになりました。5時に事務所で会って、それからとり平に行くことにしました。5時過ぎにとり平に寄って、笹森先生と工藤さんに電話し、16日に三人会をやることになりました。

 今日の論語は、論語巻第三公冶長第五篇第27章第2節「吾未だ能く其の過ちを見て内に訟むる者を見ず」です。
 原文; 吾未见能见其过而内自讼者也。 
 拼音; Wú wèi jiàn néng jiàn qíguò ér nèi zì sòng zhě yě.
 通釈; 孔子がいいます、「わたしはまだ己の過ちを見付けて心の内で自ら責め咎める人を見たことがない。」と。

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