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2020年2月1日土曜日

2020年2月1日、子曰はく、「求や千室の邑、百乗の家、之が宰たらしむべし。」

 今日は2月1日、土曜日です。今日は、朝起きて、日課をやり、11時に輝代さんを連れて、生協に買い物に行きました。二人で買い物するのは、1月22日以来です。野菜や肉やら沢山買って、1万円も使いました。豚カツ弁当を買って帰り、それを食べて、市民ホールでのおかじょうきの句会に出ました。結果は席題「スリッパ」の3句のうち、2句が共選で3点、宿題の「くくる」が3句のうち2句が佳作に入り2点、合計5点という結果でした。相変わらず低空飛行です。川柳が文学であるようにするため、なるべく奇をてらわず、面白おかしさを追求することなく、あくまで自分らしい格調の高い句を研鑽のために作ることにしました。それで、1回1回の結果にくよくよしないことにしました。
 懇親会にも参加しましたが、女性7人、男性5人の弁慶ビルの浜ちゃんで8時半まで日本酒とレモンサワーを飲み、3,900でした。帰りに、とり平によりいつもはつと酎ハイ2杯のみ500円でした。

 今日の論語は、論語巻第三公冶長第五篇第8章第6節です。
 第6節;孔子がいいます、「求は多芸ですから、千戸くらいの大邑の代官か、兵庫百乗を出すくらいの領地をもっている卿大夫の家の家老にするならば、、必ず立派な成績を挙げることができます。ただ、仁であるかどうかは知りません。」と。

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