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2019年11月3日日曜日

11月3日、子、韶を謂ふ。

 今日は11月3日、日曜日です。昨日は、幸畑団地でのふれあい教室でした。受講者は貝さんはじめ9人、それに講師の私に、通訳の高さんでした。10時10分前に集会所に着き、途中休憩をはさんで、11時半まで日本語の「する→される」などの受身形の勉強をしました。昼に家に戻り、輝代さんのつくってくれた喜多方ラーメンを食べ、そのあとアウガのおかじょうき川柳句会に出ました。最近、とくに輝代さんが病気になってから、ほとんど没句ばかりであったので、今回も期待していませんでしたが、四句だけ佳作に抜かれました。その後、5時からの弁慶での懇親会へ行き8時に出て、とり平に寄ってラグビーW杯で南アが優勝したのを観て、いつものハツを食べ、500円払って帰りました。

 今日は青葉工業会青森県支部の総会です。午後に十和田湖焼山の遊魚莊まででかけます。泊りで、明日の昼過ぎにもどります。

 今日の論語は、論語八佾第三篇第25章第1節です。
 子谓韶。盡美矣。又盡善也。谓武。盡美矣。未盡善也。
 第1節;孔子が舜の音楽の韶を評して曰います。

 

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