今日は10月4日、金曜日です。今日は家で朝に日課をやり、その後、出かけて、SDP OBGの会の会計監査、総会議案の印刷の日です。それ以外は、古川の事務所でGEAの仕事を日中にこなし、夜は家の書斎で小説執筆と川柳句作のあと、資本論、貨幣論の勉強です。
今日の論語は、論語八佾第三篇第17章の第2節です。
第2節;孔子が言われるには、「朔日を告げる礼はなくなっても、羊を供えることが残っておれば、いつかまた朔日を告げる礼の復興することもあろう。もし、羊を供えることを止めてしまえば、この礼は永久に亡びてしまうだろう。賜(子貢の名)、おまえはその羊を費やすのをどうして惜しむのか」です。

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