今日は10月20日、日曜日です。金曜日の夜、ベトナムアンサンブルの公演を聴いて、歌と民族楽器の演奏を聴きながら、2年前と同じ催しなのに、なぜベトナムなのかという思いとベトナムに対する好印象がどこからきているのかわかったような気がしました。優しさがにじみ出ているのがよくわかりました。最後まで居たかったのですが、腹が減っていたのと、家でやることがあったので、1時間ほどで帰ってきてしまいました。何事にも付き合うのが限界だと思いました。自分には時間がないのですから、大切に使わなくてはならないからです。
今日も一日、時間を大切にして、一歩前進していきます。
今日の論語は、論語八佾第三篇第22章第6節です。
第6節;「管氏は大夫であるのに諸侯のよういに門に屛を設けて内外を遮っているのです。」

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