今日は9月5日、木曜日です。遅れてしましましたが北狄388号の原稿をどうにかでかし、編集もあとは校正のところまで来ました。ほっとしています。昨日は朝6時半に家をでて、10時から2時間、大間の奥戸小学校で3・4年の複式学級での環境教育もどうにか無事終えることができました。片道、3時間ちょっとの往復でしたが、そんなに疲れませんでした。一歩も二歩も前に出ることができました。あとは次の小説を完成させることと、社民党とGEAのやり残した仕事をやることです。働く人たちとその家族、そして定年後の年金生活者の暮らしと社会保障のことを考えた本当の政策は社民党しか出させないと思いますし、これからの持続可能な社会にとって、原発に依存しないで風力、太陽光、地熱、小水力、バイオマスなどの再生可能エネルギーの普及の実現こそ大事です。地球温暖化対策のためにも、日本が世界に冠たる国になるべきだと思います。そのためには憲法9条を維持し、コスタリカのように軍事費を教育と社会保障に回すべきです。そのためにもGEAの存在は大事だと思うのですが、どうでしょうか。
今日の論語は、論語八佾第3篇第8章の第5節です。
子夏が孔子に問うて、「礼儀作法というものはまず忠信という心の地塗をしたのちに行われるべきものでしょうか」といいました。

0 件のコメント:
コメントを投稿