今日は川柳を読む会の例会です。冬鼓、啓子、こあき、さち、五郎の六人が集まりました。席題は1点、宿題は全ボツでした。相変らず、川柳はセンスがありません。それでも5時に終わって、侍で懇親を深めました。
今日の論語一日一章は、論語巻第五子罕第九第21章です。
子谓颜渊曰,惜乎,吾见其进也,未见其止也,
Zi wèi yányuān yuē, xī hū, wú jiàn qí jìn yě, wèi jiàn qí zhǐ yě,
子、顔淵を謂いて曰わく。惜しいかな。吾れ其の進むを見るも、未だ其の止むを見ざるなり。
孔子が顔淵のことをこういわれた、「惜しいことだ、彼の死は。わたしは、彼が進むのは見たが、止まるのは見たことない。」と。

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