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2016年4月11日月曜日

4月10日、殷に三仁あり、微子はこれを去り、箕子はこれが奴と為り、比干は諫めて死す。

 今日は4月10日、六ケ所再処理工場のフィールドワークです。ガイドをやるために朝7時40分に家をでました。7時53分にアウガの駐輪場へ到着、55分にバスに乗車することができました。8時きっかりに発車しました。2号車のガイドです。45人乗りのびっしりでした。東バイパスあたりから、六ケ所再処理工場正門前までの1時間半ほど断続的に説明を加えました。質問にも答えました。原告団の新しいパンフ100円を35部ほど2号車の参加者に売ることができました。
 抗議集会のあと、PR館へまわり、弁当を食べたあと、再びバスに乗り帰路につきました。青森駅に着いたのは、午後2時半でした。自転車で家へまっすぐ戻ることにしました。
(いんにさんじんあり、びしはこれをさり、きしはこれがどとなり、ひかんはいさめてしす。)「殷の国に三人の仁者がおりました。微子は逃げ去り、箕子は奴隷となり、比干は諫めて殺された。」

 今日の魯迅箴言365日は、箴言276です。
 愿中国青年都摆脱冷气,只是向上走,不必听自暴自弃者流的话。能做事的做事,能发声的发声。有一分热,发一分光,就令莹火一般,也可以在黑暗里发一点光,不必等候炬火。

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