2016年も早いもので、3月になってしまいました。三浦賢伍さんの葬儀も滞りなく終わり、法事を終えて家に帰り、夕方から7時まで眠りました。とにかく、2月は大恩あるひとの葬儀が二つもあり、一連の葬儀の日程に参加するのも大変でした。これからはこうしたことが多くなるのかもしれません。考えてみれば、三浦賢伍さんの存在がなければ、33年間も自治労に居続けることはなかったでしょうし、4人の子を東京の大学にまで通わせ、卒業させることはできなかったと思うのでした。
古村さん、岩崎さん、根市さん、今村さん、渡辺さんと話すことができたのが収穫でした。14日の月曜会は、古村さんに頼みました。
(あやうくしてじせず、くつがえってたすけずんば、すなわちまたいずくんぞかのしょうをもちいん。)「危なくてもささえることをせず、ころんでも助けることをしないというのでは、一体あの助け役も何の必要があろうか。」
2016年3月1日火曜日
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