こないだ7月になったばかりだというのに、もう12日です。あと10日でカバも66歳です。気をひきしめて生きていかねばなりません。
昨日、二つの事を決めました。一つは、ねぶた師のことを小説に書くこと。それを代表作の一つにするつもりです。
もう一つは、英明と壬生の三回目のライブ「ペダルの男」のプロデュースをすることです。
ベースボールを野球と名付けのが子規、最初に野球論を書いたのも、解説をしたのも子規です。なんとかカバの母校が甲子園へ出場できるように頑張ってもらいたいものです。あと4回勝てばいいのです。
魯迅は、「死んだ人が、生きている人の心の中に埋葬されなかったら、その人は本当に死に絶えたことになる。」といっています。
孔子はまた、「その地位にいるのでなければ、けっしてその政務には口出ししない。」といっています。余計な出しゃばりはしない、ということなのでしょうか。

0 件のコメント:
コメントを投稿