ねぶた期間中は街宣は無粋な気がして、休むことにしました。祭り期間中は、青森ねぶた祭と書きかけの小説「岬は16代目」に集中することにしました。
昨日の「おかじょうき句会」で思いがけず5点もとることができました。どんなに下手でも、まじめに愚直に続けることが、ときには良い成果も生むことを証明してくれました。
2日から始まった青森ねぶた祭のねぶたの審査員を務めています。昨日15台、今日16台、そして明日17台の大型ねぶたの審査をします。二日間、観覧席の座敷に胡坐をかいて、2時間半、座りっぱなしです。疲れますが、結構楽しいのです。

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