昨日(6月9日)と今日(10日)、二日続けて、午前七時半から八時二十分くらいまで、浪館の三叉路で街頭宣伝を行いました。道路の歩道縁にハンドマイクを上向きに置き、「いっしょにやるべし!7つの提案。笹田たかし」と書かれた幟旗を大概の人は、無反応で、「いまさら、なんだろう」と訝しげに見ていきます。なかでも、何人かのひとが車のクラクションを鳴らしてくれたり、会釈をしてくれたりしますので、少しずつ本気なんだと気付いてくれるのではないか、そう思っています。
先月末から、朝の町会回りをしています。自転車で約20分、町会の家々を確認しながら、外に出ている人とは「お早うございます」と挨拶を交わしています。
「選挙とは孤独なものだ」と古村さんからも言われましたが、「本当にそうだ」と実感しています。13日まで浪館三叉路での早朝街宣と出町第二町会内自転車回りを続けます。

1 件のコメント:
ともかく走り出したのですから、振り落とされないように毎日の継続です。
「毎日する」ことの大切さとそれが中断したときの人々の貴方への不信感と失望は思い知るべしでしょう。
何処まで「孤独」と戦えるか!
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