過去 1 週間のページビュー

2012年10月11日木曜日

人を責める前に、自分に不満をもつべきです

 魯迅は、常にいまの自分を不満に思い、反省しつつ向上心を失わない人の多い種族こそ、永遠に前進し続け、永遠に希望があるのだ、と言い、しかし、実際は、どの種族も人を責めるのみで、反省をしらない人が多いので、結局、禍いが多くて困ったものだと言っています。

0 件のコメント: