しばらくでした。今日から、「カバのため息」を再開します。中国から帰り、「風の岬にとり遺されて」を書き上げ、9月に入って「ねぶた師平蔵」に集中していましたが、リズムにうまく乗れません。その原因が「カバのため息」にあるとわかりました。朝起きて、その日のことを書くことから始めます。
今日は、これから「ふれあい教室」で幸畑で中国語にふれ、「おかじょうき川柳句会」で岸柳さんに会いにいき、中央大学の学術講演会で宇佐美教授の「村上春樹の1Q84の読まれ方」の話をきき、夕方は弁慶でおかじょうきの仲間と懇談する予定です。
たったひとつ残念なのは、午後2時からの慢性疲労症候群の石川さんの話をきけないことです。午後2時から社会教育センターで、かちあってしまいました。

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